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| 羽伏浦新東京百景展望台 |
渡浮根展望台 新島港より車で30分 |
富士見峠展望台 新島港より車で20分/徒歩2時間 |
青い海と白い砂の対比が美しい景観を、一望できる展望台です。詳細有り。 |
若郷集落、渡浮根漁港を眼下に、海の向こうに利島の島影を見渡せるコーガ石で作られた展望台 |
新島の最高峰宮塚山の中腹にある。眼下には本村の集落、式根島、神津島、三宅島を、晴天の日には伊豆半島・富士山を一望することができます。 |
| 羽伏浦海岸 新島港より車で10分/徒歩40分 |
白ママ断層 観光方法はお問合せ下さい。 |
前浜海岸 新島港より徒歩5分 |
島の東岸約6.5kmも続く真っ白な砂浜。サーフィンをするには、絶好の波が打ち寄せるためサーフィンスポットとして、世界中のサーファー・ボーダーに人気のビーチです。毎年サーフィン、ボディーボードの大会が開催され、熱い戦いを繰り広げます。 |
高さ30m〜250mの約7kmの地層がむき出し、真っ白な絶壁と紺碧の海とのコントラストが見事です。 海上又は上空からでないと、正面から見ることが出来ません。 |
島の西岸約4Kmの弧を描く白い砂浜で、新島の代表的な海水浴場です。このビーチから眺める夕日は格別です。 |
| 新島村博物館 新島港より車で5分/徒歩40分 連絡先 04992−5−7070 |
新島ふれあい農園 新島港より車で7分/徒歩25分 連絡先 04992−5−0539 |
新島現代ガラスアートミュージアム 新島港より徒歩10分 連絡先 04992−5−1840 |
新島の自然、歴史や島に生きる人々の暮らしぶりなどが見学できる。映像の紹介や、郷土史家のわかりやすい解説で新島の全てを知ることが出来ます。 月曜定休日・入場有料。 |
![]() 新島村営の農業普及・試験場です。村内の農業振興を目指し、育苗・水耕栽培・特産品開発・家畜の飼育などをしています。月に一度、島の農畜水産物や加工品を集めた「直売朝市」を開催。郷土料理の掘起しや調理研究会なども行っています。 |
年に一度、世界中のガラス作家たちが集まり交流をはかるガラスアートフェスティバルが開催されます。その招待作家の作品を中心とした現代ガラス工芸品を展示。開館時間は9時〜16時30分、火曜日休館、入館有料。ショップでガラス製品を購入できます。 |
| 湯の浜露天風呂 新島港より徒歩5分 |
間々下温泉 新島港より徒歩10分 連絡先 04992−5−0830 |
新島ガラスアートセンター 新島港より徒歩10分 連絡先 04992−5−1540 |
砂むし風呂、屋内風呂、露天風呂、サウナ、談話室などもあり、旅行者の利用も可能です。水曜日定休、営業時間は10時〜22時、有料。詳細あり。 |
コーガ石を原料にしたガラス製品を自分で作ることが出来る新島ガラス工芸体験教室(有料要予約)が評判。開園時間は10時〜17時、火曜日休館、入館無料。 |
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| モヤイの丘 新島港より徒歩5分 |
親水公園 新島港より車で5分/徒歩20分 |
新島エビネ公園 新島港より徒歩15分 |
島特産のコーガ石に彫刻した”モヤイ像”が並ぶ丘。”モヤイ”とは、島の方言で「力を合わせる」という意味です。この丘には、フジテレビが建立した「天国に一番近い島」の石碑があります |
コーガ石と水をテーマにした公園。「水尻の湧き水」に親しんでください。レストハウス(月曜日定休日)、トイレ有。 |
ニオイエビネ、コウズエビネ、キエビネ、ジエビネなど約3万株が植えられています。4〜5月の開花期のみ開園。入場は無料。 |
| 三郎浜バーベキュー場 新島港より車5分・徒歩15分 連絡先 04992-5-0001 新島観光協会 |
マイメモリーIN一万人 連絡先 04992-5-0001 新島観光協会 |
流人墓地 新島港より車5分・徒歩30分 |
新鮮な魚介類を、豪快に味わうならバーベキュー。サンサンと煌く太陽を受け、広大に拓ける海を前にして、気の合ったもの同士で贅沢。5台のバーベキュー炉が設置してあります。 |
新島特産のコーガ石の石板に思い思いの絵や文字を彫刻してもらい、これを掲示壁に貼り付け、いつまでも残していく企画。希望者は観光協会まで。石板代実費。 |
羽伏浦海岸の白砂が敷き詰められ、四季の花々に彩られる共同墓地、その一角に流人墓地が118納められています。生前好きだったものを型どった酒樽やサイコロの墓石があります。 |